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2015年9月25日金曜日

委員会の国会中継の後の情報も交えて。

・始まりの合図「これから始めます」などの開催合図が無かったこと。
それは当然、記録されることもなく、委員会が執行された事実が無いことを明白に示している。私が見ていたままだ。


これが、与党の計画的な横暴な強行採決法だったのかもしれない。
しかし、野党は言った「それにしても、与党側も、佐藤正久議員の合図も通じていない、バラバラに立ったり座ったりを繰り返す様は、何が起きているか分からない、誰が何を言っているのか分からない状況だったからに他ならない」と。

何故野党が、分かりきっている事実を、このように説明的に発言しなければならないのは、与党が「その状況で可決となった」と理屈を通しているからだ。

こんな形で、。
私を含む、安全保障関連法案に多くの疑問を持った国民の代弁をしてくれていた、野党は発言権を奪われた

これは、与党が、野党の誰の発言をも委員長の耳には届かせまいとするような故意的な企みの一部だったのではないかと、国民から批判をあびている。乱入してきた委員会と関係のない人物の処分すら明らかにされていない。


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